【木下凛々子】禁断の恋に落ちた私は彼の肉棒で躍起になる!中出しの快感が止まらず、二人は熱い情事を交わす。
「先生、好きです…デートして下さい。」素直な言葉をぶつける彼に、私は教師でありながらもドキッとしてしまった。それから私は、無意識に彼を意識してしまっていたのかもしれない。月日が流れても彼の気持ちが変ることは無く、私の中でも彼の存在は大きくなっていた。そしてある日の帰り道、彼の真っ直ぐな瞳に見つめられて教師である自覚を忘れてしまった。イケナイ事だと思えば思う程、彼との淫らな過ちに溺れてしまい…。
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